中華日報によるとこの男性は、ゴミ捨て場から拾ってきたワイヤーやネジ、釘などを利用して25体のロボットを自作していた。そのうち何台かのロボットは、お茶をくんだり、タバコに火をつけたり、人力車を引くことができるという。
元記事では実際に人力車を引いている(と思われる)写真が載ってるんだけど、、、人は入ってないのか?大丈夫か?なんか恐い想像しかできない
おじさんのこの一言が余計に恐怖感を出してます
「”あの子”が売れていなくなってから数日、私は眠ることができませんでした。ですが借金を返済するためです……仕方のない事です」
”あの子”って本当に子供じゃないよね
「私はロボットと遊ぶのが大好きなのです。ロボットたちが賢くなるにつれ、愛情も深くなっていくのです。そして『息子たち』と呼ぶようになるのです」
ロボットを愛するあまり、息子のように感じるようになったんだよね!?息子をロボットのように扱ってたんじゃないよね!?なんか恐いわー。
借金返済のため、最愛の自作ロボットを売ることになった男性

ま・・まさか・・ね(大汗)
なんか。。。かの国の人ならやりかねない気がしますよね(冷汗